怪人ブログ

映画ドラえもんあるあるについてのお話

どーもどーも こんにちは 天桐ですよっと。

最近、朝方少し肌寒く感じる日もあるようになってきましたね。
私の住んでる地域だけだったらすみません。

さて、無駄話はこの辺にして本題に入っていきましょう。
今回の記事では、現在YouTubeにて公開中の
下記の作品について語っていこうかなと思います↓↓


映画ドラえもんあるある【ゆっくりアニメ】

タイトル「映画ドラえもんあるある」

◎「映画ドラえもんあるある」とは?
私は現在YouTubeにて「あるあるネタ動画」という動画を投稿しており、
「映画ドラえもんあるある」はその中の一つとなります。

◎なぜ「映画ドラえもん」なのか
なぜ「映画ドラえもん」のあるある動画を
投稿しようと思ったかについては2つの理由があります。

1つ目の理由は単純に私自身が映画ドラえもんが好きだからです。
動画を作るのにも時間や手間がかかりますし、
興味のないものについての動画はあまり作成する気がおきません。
「映画ドラえもんあるある」という作品は
私自身が映画ドラえもんのファンだったからこそ生まれた作品なのです。

2つ目の理由はYouTubeで比較的検索されやすいのではないかと思ったからです。
YouTube上には様々な動画が投稿されており、
中には映画やアニメが丸ごとアップロードされている場合もあります。
そういった動画は視聴者側からすると無料で映画などを見れるので非常に需要があり、
動画を探すためにYouTubeで作品のタイトルなどを検索する人も多くいると思います。
そういった方々の中には映画ドラえもんシリーズを見たいと思っている方も
いるはずですので、「映画 ドラえもん」などと検索した時、
上記の「映画ドラえもんあるある」の動画も出てきて、
ついでに再生されるのではないかと思いました。
まぁ、「映画 ドラえもん」と検索する人は映画ドラえもんのあるある動画ではなく、
映画ドラえもんそのものを見るために検索していると思いますので、
再生されるかどうかは微妙ですが・・・

◎初のオリジナルキャラクターを使用しない動画
私は今までYouTubeにいくつかの動画を投稿してきましたが、
いずれも自分のオリジナルキャラクターを使った動画でした。
例えば、下記のような動画となります↓↓


【おすすめ漫画2018】おどる怪人たち1話「遅刻怪人」

 

しかしながら、今回投稿した「映画ドラえもんあるある」は
ドラえもん」という他人の作品に登場するキャラクターを使って
動画を作成いたしました。

実はこの行動には実験的な意味があります。
無名のキャラクターを使って作成した上記のような動画と
人気キャラクターを使って作成した動画にどれほどの違いがあるのかの調査です。

・パターン1「人気キャラの動画が圧倒的に再生される場合」
もし、これから「映画ドラえもんあるある」の再生回数がグーンと伸びる様なら、
人気キャラクターを使ったから再生回数が伸びたということがわかります。

・パターン2「再生回数に違いがない場合」
この場合は、単純に投稿しているチャンネルが弱いため、
どちらも視聴者の目に留まらなかったということになるかと思います。
私のYouTubeチャンネルはまだ活動を始めて間もないため、
チャンネルの知名度が無く、チャンネル登録者数も非常に少なくないです。
そんな状況では、どんな動画を出してもたいして再生されないのではないかと
考えておりますので、もしパターン2だった場合はそういうことだと思います。

・パターン3「オリキャラ動画が圧倒的に再生される場合」
正直このパターンはあまりないと思います。

◎映画ドラえもんシリーズについて
映画ドラえもんシリーズは子供の頃からたくさん見てきましたので、
思い入れがある作品も多数あります。
しかしながら、ここで作品について語ると
記事が大変長くなりそうですので今はやめておきましょう。

機会があれば、映画ドラえもんシリーズについて語る記事を
書いてみようかなと思います。

◎最後に
今回はこの辺で終わりです。
ここまで見てくれた方がいらっしゃいましたらありがとうございます。

それではまた今度!